(再掲載) スタッフツーリングのお知らせ
- suzuki
- 2012年05月11日 18:04
連休が明けて落ち着いた頃:5/16(水)に実施の予定です。
今回は、群馬方面 志賀・草津の高原のルートを楽しみましょう。
なんでも、「氷の壁」の間を走るという、何ともダイナミックな経路を行くようです。
但し、気候の変動によっては、氷は溶けてしまっているかもしれませんので悪しからず・・・
(もちろん、道中の路面が凍っていて危険と言うことではありませんのでご心配なく!)
参加には事前のお申し込みをお願いしております。
お問い合わせはbp@yes-i-do.co.jpまで!
集合場所や時間、その他天候などを配慮し、追って詳細をお知らせして参ります。
八耐 概要発表!
- suzuki
- 2012年05月11日 18:02
夏の恒例 鈴鹿八時間耐久レースの、今年の開催概要が発表されています。
昨年は節電の要請がありましたが、、今年は、現状では例年通り、ナイトランのセクションもあるようです。
暗く沈んだコースの中を、ヘッドライトを灯しながらレーシングスピードで走るバイクたち。そしてゴール後の花火。
これは、鈴鹿の耐久レースならではの醍醐味です!。
レースは国内トップチームの争いと共に、国際格式で選手権を戦っている海外のチームも来日。
様々な視点で、長丁場のレースを楽しめます。
今年は鈴鹿サーキット誕生50周年との事で、その面でも、メモリアル性の高い、充実した催しになるのではないでしょうか?。
今から、夏が楽しみです!。
http://www.suzukacircuit.jp/8tai/
馬込駅付近の月極バイク駐車場の情報です!。空き区画が出ております!
- suzuki
- 2012年05月11日 11:47

数年前に大幅リニューアルを実施し、以降ライダーの皆さんに、大変好評を頂いている、馬込駅から徒歩圏内のオートバイ駐輪場。
都営浅草線馬込駅の近隣とは、すなわち「国道一号線がきわめて近い!」、と言うことです。
この、由緒正しき日本を代表する道路(?)と、環状七号線との交差点も、間近です。
こんなロケーションに、バイク専用月極パーキングが存在するのは、とても意義があることだと考えております。
たとえば、R1を使って神奈川方面やバイクで通勤したい方!。
ここにオートバイを置いて、地下鉄に乗り換えて山手線にアクセスする方法で、お仕事に行くのはいかがでしょうか?。
勿論ツーリングの拠点としても最高です!。
国道へも環七へも直ぐ出られますし、少し走れば、付近には首都高の出入り口も数か所あります。
自宅から原付や自転車で馬込バイクパーキングへやってきて、ビックバイクに乗り換えて遊びに出る・・・。
そんな使い方置いても、主要道路へのつながりが良ければ、乗換;出し入れに掛かる時間があっても、ハンディには成り難いのではないでしょうか?。
むしろ、ご自宅周辺の駐車事情が芳しくなく、イタズラや盗難等が心配なら、ちょっと離れていても、万全な体制があるバイク専用駐車場を使われては如何?。
アイドゥならではのセキュリティ体制は、この馬込駐車場にも完備されています。
場内には、簡単な設備ながら水道もございます。
重複紹介になりますが、アイドゥでは、原付等のセカンドバイクや、自転車で自宅から来て、停めているオートバイと入れ替えて出掛けて頂けます。,
セカンドバイクをご自宅に置ける方であれば、大井や大森地域の方も、小山や旗の台など、東急の池上線や大井町線の沿線の方も、選択範囲になり得ます。
又、本命の駐車場が満車の場合,ご希望の場所に空きが出るまで、この馬込のパーキングを使って頂くこともご検討ください。
他のパーキングに一時的に入庫していただいた場合、ご希望の場所に空きが出た際に,スムーズに優先的に移転入庫をご案内する制度があります。
詳しくはアイドゥまで,お気軽にお問い合わせください。
なお、今年中には、首都高の中央環状線が品川方面へ接続するとのこと!。
大井や五反田に出入り口ができるので、そうなれば馬込駐車場は、ツーリングへ出る際の利便性が、ますます充実するはず!!。
急に人気が出る可能性もあるので、馬込をご希望の方は、今のうちにご決断することをお勧めします。
連休中もOK
- suzuki
- 2012年05月04日 18:55
G/Wも後半になりました。皆様、いかがお過ごしですか?。
連休期間も、バイクパーキングアイドゥでは、バイク月極駐車場の受付を承っております。
このお休みに間に、ご契約いただける区画もございます。
ご興味のある方、またバイク駐輪でお困りの方、ご遠慮なくお電話やメールなどをお寄せ下さい。
スタッフとしても、できるだけ多くの方々と、オートバイの話題を含めてお話ができれば、うれしいというものです。どうぞお気軽にご連絡ください。
お待ちしております。
MOTOGP 2012シーズンスタート
- suzuki
- 2012年05月04日 11:29
バイクのロードレース世界選手権も、すでに今シーズン2戦が終了。この連休中に、第三戦がポルトガルで開催されます。
今期は大きなルール変更などがあり、変更がどんな影響を読んでいるのか?、例年以上に興味が湧きます。
最高峰クライスでは、エンジンの排気量が限度800ccから1000ccにまで拡大されました。
しかしバイクの重量が増えていて乗り味が相当変わっているようで、また使える燃料の量の制限が有ったり、と、どのメーカーもマシンのまとめ方に知恵を絞っているようです。
又、市販車のエンジンを使うことも可能になりました。これにより出走台数が増えたことも、レースの見応えを上げてくれているようです。
他方、最小クラスは大幅に内容が変わり、250ccの4サイクルエンジンになりました。
完全に新規のレギュレーションと言えますが、従来の2サイクルの125ccにも混色ない競り合いが観られ、相当にエキサイティングです。
高度なチューニングを受けた4サイクル単気筒が放つエンジン音も魅力的。これもレースに迫力を感じさせる要因の一つでしょうか?。
中間のクラスは600ccのワンメイクエンジン。
数年前に採用されたルールですが、これも年ごとに熟成されてきた感があり、安心して見られるレースに育ったようです。
そんな感じで、ざっと印象を語ってみました。
ポルトガル戦は予選が4(土),決勝が5(日)。
CSテレビやネットなど、お手元に観られる環境があるなら,迫力のある走りを楽しまれてはいかがでしょう?。








