スタッフブログ


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多くの人に愛される

suzuki
2017年12月21日 19:06

1957年、ある国内メーカーから、画期的な1台のオートバイが登場しました。

50ccエンジンを基本とし、「だれでも簡単に確実に乗れる」という考え方で作られる1台でした。

当時としては常識を超えるほどの高性能と高品質を持ち、なおかつ扱いも維持も楽。
しかも女性がスカート姿でスマートに乗れ、あらゆる仕事の足としても活用でき、
それでいて価格にも配慮があったというから、一気に市場に出回ることになりました。

当然、諸外国でも受け入れられることになります。
各地のニーズに合わせて、排気量の拡張や仕様の多様化なども図られます。

こうやって日本以外でも世界各地で生産販売され、遂には60年でトータル1億台が出回ったそうです。

いうまでもなく、現在も日本で、そして地球全体で、多くの人に愛されている世界無二のバイクです。

原付〜100ccクラスでは、このバイクを超えるものは、あまり例がないでしょう。
このような名車が、日本から生まれたという事において、私たち日本人は誇るべきと思います。


アイドゥは大型オートバイ向けの月極バイク駐車場を運営しています。
でも、このような小さな可愛いバイクを、玄関先に用意しておくのは有効です。
家と駐車場を行き来するための手段として、日々のお仕事やお買い物に、と用途は様々。

排気ガスや燃費の基準が年々と厳しくなる中、小さなエンジンで様々な条件を満たすのは大変なこと。
メーカー技術者さんの、製品に対しての情熱には、感服する次第です。

私たちアイドゥも「盗難の心配なく安心してバイクを置ける環境」を、絶え間なく追及し、
多くのライダーさんのお役に立ちたいと考えています。

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年末です。駐車場探しもお早めに!

suzuki
2017年12月14日 17:00

今年もあと三週間ほどで終わってしまいます。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
暮れに向けてお仕事の追い込みや、年末年始の支度など、何かと忙しくなる時期です。
私達アイドゥのスタッフも、オートバイ用の月極車庫のご用命を多くいただき、
日々奮闘中です。

毎年暮れの時期は、転勤などでのお引越しや、ご就職での上京など、
都内へ移転するライダーさんが多くなります。
 
「質の良い駐輪場を探したい!出来るだけ良い場所に愛車を置きたい!」 
パーキングを借りるなら、きっと誰でも、そんな希望を持つことでしょう。

また、年末年始を帰省や旅行で家を留守にする、という方も多いと思います。
そんな、長期の外出の間の、バイクの管理が不安という事もお察しいたします。

でも屋内施設に警備を掛けた状態で駐車できるアイドゥのガレージにバイクを置けば心配不要。
きっと安心してお出かけしていただけます!

安心のための警備システムのご説明などのため、アイドゥでは基本的に、
ご契約の際は駐車場現地の見学をしていただいております。
少々お手間がかかりますが、ご契約もその場で可能です!
気に入っていただければ、そのまま、すぐ場所を抑えることが出来ます!
忙しい暮れですが、内見から手続きまで、
出来るだけスムーズにご案内出来るようにしてまいります。

人気のある駐車場は、すぐに埋まってしまうのが、今の時期です。

都内では神楽坂及び文京区の江戸川橋地区のパーキングは、
出来ればお早めにお問い合わせください。
この地区はJR市ヶ谷付近や、地下鉄路線との接続が良い為、
広い範囲からご希望が寄せられております。
一旦満車になると、中々空きが出てこない傾向があるため、
狙っている方は、ぜひ年内にご連絡を!

また、祐天寺の駐車場もご用命が多く、今後は混み合うことが予想されます。
その他、調布市内のバイクパーキングも、常にお問合せをいただいております。
また、大田区(馬込・蒲田辺り)から横浜への、南寄りのエリアの駐車場も好評です!

その他、バイクを停める場所のご質問など、お気軽にお寄せください。
「バイクの購入が年明けだから」という方も、まずはご見学だけでも、どうぞ!

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オートバイ月極駐車場 空き状況

suzuki
2017年12月07日 17:00

☆お問合せいただいた順に、逐次ご案内をしております。まずはお問い合わせください!
お問合せいただいた後、担当より、更に詳しい空き状況を折返し連絡致します。
(更新後に満車・空車になった区画もあります。最新情報をご期待ください!)


■JR山手線沿い
 代々木(好評!ぜひ年内に内見してください!)
 上野(満車間際)
 
■JR東海道線沿い・京浜東北線
 横浜地区(盗難保証付きの広々スペース!)
 蒲田駅付近にも屋内型駐車場があります。
 
■JR中央線沿い
 三鷹市内(TELにて)
 高円寺及び荻窪 
 
■JR総武線沿い
 飯田橋〜市ヶ谷(TELにて)
 
■小田急線沿い
 参宮橋(西参道)
 千歳船橋付近
 豪徳寺(希少)
 
■京王線沿い
 初台駅(京王新線・新宿まで一駅)
 桜上水周辺(船橋)
 柴崎〜つつじヶ丘
 布田地区の駐車場は満車間近!  
 
■東急電鉄沿い
 不動前(場内広々)
 祐天寺(ぜひ年内に内見してください!)
 世田谷の山下・松原付近にも屋内型駐車場あり!  
 池尻大橋(三宿地区・希少)

■京急・京急蒲田沿い
 雑色(今後は混み合う可能性があります)
 戸部(横浜市)
 京急蒲田
 大鳥居や糀谷の方、弊社の雑色地区(六郷)の駐車場をご検討ください! 
 盗難補償ありの屋内型パーキングです!
 
■東京メトロ線沿い
 後楽園・小石川(白山通り・国道254)
 浅草地区(銀座線)
 葛西地区(東西線、浦安)
 江戸川橋(スタッフ一押し)
 稲荷町駅徒歩圏内
 神楽坂地区の駐車場をご希望の方は今がチャンスです!
   
■都営線沿線近辺
 春日(お急ぎください)(三田線・大江戸線)
 浅草〜上野
 牛込神楽坂 
 馬込駅付近(駅まで直ぐ)
 
■西武近辺
 井荻・井草地区駅付近(残り区画が少なくなっています)
 
■相鉄近辺
 西横浜(TELにて)
 
■他に…
 江東区菊川〜大島、小松川地区などにもパーキングがあります。
 千葉県は船橋市内(総武線・東西線)、日本橋方面にも…。
 三鷹市牟礼近辺や深大寺地区の方も是非ご相談をお寄せください! 
 
アイドゥは全て屋内保管、セキュリティ強し!
 
気になる駐車場がございましたら、お電話やメールなど、お気軽にお尋ねください。
その時点での最新情報をお知らせいたします!
 
◆空き待ち制度のご案内◆
 ご希望のパーキングが満車の場合、空きのある他の駐車場への入庫をおすすめします。
 本命の場所が空き次第、優先的にご案内いたします。
 追加手数料等は一切かかりません、

お問い合わせは 03-5312-1799 まで!

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シャッターの存在意

suzuki
2017年11月29日 12:00

寒くなって来ましたね。
家にいる時は窓を閉めて、暖かく過ごして、風邪の対策をしたいです。
そして乗るときは、冬用のライディングウェアを活用する時期です。

さて今回は、千葉県の船橋市内のバイク駐車場を巡った時のお話です。
冬の貴重な温かい晴れた日の事、場内には、あるお客様がいらっしゃいました。
暖かい時間を狙い、走って帰って来たばかり。
そして、車庫の中で愛車のメッキパーツの手入れの真っ最中でした。
「格好いい! 磨き甲斐があるバイクですね!」と声を掛けてみます。
それをきっかけに、ライダー同士のおしゃべりが始まりました。

聞けば、横浜のご自宅から千葉へ単身赴任中との事。
一人の生活を充実させるための相棒として、バイクは必需品だそうです。

実は横浜在住の時は、他社の車庫を借りていたそうです。
でも、そこは区画部分も共用通路も狭く、バイクの出し入れが面倒で、
大型バイクに乗るのが億劫に感じることもあったそうです。
アイドゥのパーキングは広いので楽だし快適。
この辺りは、他所のガレージとの違いを大きく実感できる部分の一つだと、
お褒め頂きました。

何より、この広さの余裕があることで、バイクの接し方も変わったとか。
部品の交換作業など、簡単な愛車のカスタマイズなどはご自身で
手掛けるようになったそうです。
「こんな風に、軽いメンテナンスを自分でやるようになって、
ますますオートバイという趣味が楽しくなった!」
そんな風に言っていただけて、私も嬉しくなりました。

話は続きます。

冬の時期は特に、中に居る時も入り口のシャッターが閉まるのはありがたい。
入口が開いていると、不意に風が来たりして、結構と寒い思いをするからね!
私も答えます。「そのとおりです、ちゃんとシャッターは閉まって当然です…」
言ったところで、続ける言葉に迷った私…。

「お客さん! それ防寒じゃないよ。防犯だよ!」
と、思わず大きな声なってしまいました。

聞けば、そのガレージは、バイクや人の出入りの度に、
セキュリティをカットしてシャッターを開け閉めするとの事。
しかも誰か一人でも人が居る時はシャッターが解放されたままになり、
警備が途切れるのだそうです。

場内での軽い整備は、狭いながらも可能だったが、ここで何かしたいとか思わなかった。
そして、そうでなくても出入りの際に場内に入ったときは
シャッターか開いて警備が途切れるのは当然だと考えていたそうです。

私はちょっと、いや、かなり驚きました。
だってそれは、アイドゥの常識からいえば、考えられないような駐輪場の形式だからです。

アイドゥでは、常時セキュリティが作動しています。
実はお客様の出入りの際も、警備の監視の下で、入場・退場をしていただいております。
シャッターも、その都度に開閉。(これは電動ですので全く労は不要です)
人が居る時間であっても、常にシャッターは下しておくのが基本です!

なので、車庫内で過ごす時間の寒さの対策のために入り口を閉める、
そんな概念は、私にはなかったのです。

よく考えてみて下さい。
自宅に作った小さなガレージなら別ですが、多くの方が使っている共用ガレージです。
その入り口が、短時間でも長時間でも、開いているのは、あり得ない話です。
これは防寒の意味ではなく、防犯の基本です。

再三記しましたが、バイクの窃盗団は、前もって視察などをして、犯行を計画します。
貴方の愛車が停まっている所が、
少なからず入口が開いている時間があって当然だとしたら…。
悪しき人たちは必ず、そこを突いてきます。

シャッターが閉まっていない時に、バイクの持ち主のふりをして、
或いはバイクショップのメカニックの装いで…、
そうやって、実にあっさりと侵入して、目星のバイクを持って行く…。
このようなことも、実際に想定できる例です。

そこまでではなくても、見知らぬ誰かが入って来て、
そこにあったヘルメットや、停まっていた自転車を持ち出すのは容易。
このようなことは、プロの窃盗団でなくても出来る事。

居合わせていた人にとって、そこに来た人が正規の利用者か、
それ以外の人か、区別できませんよね。
仮に、ふらりと入って来た人が、悪戯の気分に備品を持ち去ったら…。
その責任は、その時に車庫にいた人に転嫁されてしまうのでしょうか?

いや、それ以前に、ユーザーを留守番役に使っているような感じ、私は共感できません。

そんな風に会話を続けるうちに、そのお客様から、納得のお言葉をいただきました。
「こうやって場内で作業が出来るのは、広さの余裕のためだと思っていた。
でも安心して長い時間を過ごせるのは、
知らない間にセキュリティに守られていたからだったんですね。」と…。

そして横浜へ帰ることになっても、以前のところではなく、アイドゥを使いたいと…。
更には、都内・文京区に引っ越したお友達にも、
アイドくの小石川地区の車庫を勧めて頂けるそうです。

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バイク盗難 どう備える?

suzuki
2017年11月23日 15:00

大型オートバイの盗難の話題は、最近は多少減っているようです。
しかし全く無くなったわけではありません。
なぜか不思議と、定期的にニュースなどで報道されるものです。

これは結局、個人や少人数でやっているのではなく、組織だった計画的な犯行が多いからです。
一件でも事例が発覚すると、窃盗団という様相の一派が絡んでいることが判明。
他にも多数の余罪があり、それらが一気に浮かび上がり、大人数が検挙される、という図式です。

「街で見掛けたバイクに興味を持って、ハンドルロックもなく、そのまま乗り去って行く」
そんな偶発的な事例もある事でしょう。

でも実際は、高価な二輪車を所有する人は、日頃の駐車時の防犯対策にも気を使っているのが事実。
そのようなライダーさんたちは、基本的に、屋内型のガレージを活用しているはず。
そして車庫自体にも、バイクの方にも、それ相当のロックの仕組みを入れていることでしょう。

対してプロ化した窃盗団は、それを見越した、様々な手段を用いて来ます。
事前に周到に計画し、下見なども含めて、どんな道具と手段を使えばロックを壊せるか? と考えます。
鍵を簡単に解除する手段、堅いロックを壊す道具の検証、車体を運搬する車は何が良い?
など、まるで、ライダーと盗人との「知恵比べ」といった形です。

となれば、駐車場を運営する弊社でも、対策はさらに一歩先を常に考えなければなりません。
むしろ、窃盗団に「このパーキングには関わらないようにしよう」と思わせたいのです!

弊社でコンテナタイプの車庫を使わないのも、その手段の一つです。

地面の基礎から作って建てられた小さなガレージならともかく、
完成した箱を空き地に置いただけのタイプなら、地面との接点のアンカーを切れば、まるごと運べます。
オートバイが入ったまま、クレーンで釣り上げて持って行く例もあり得ます。

だから、場内に停める方法を取るのが大前提です。
そのうえで、様々な仕組みを取り入れて、セキュリティを構築するのです。
勿論、場内に立ち入ることが出来る人は限定されます。
ご契約いただいたお客様と、私たちスタッフ、そして緊急時に出動する警備員です。

実は、ここが意外と盲点。

稀に、乗用車向けのパーキングと併設された駐輪施設が存在します。
時間貸しなのか? 月極なのかは? それは別にして…、
このスタイルの場合は、誰でも敷地内に立ち入れる様になっていることが多いです。

先に記述ように、窃盗団は犯行前の「下見」を怠りません。
車を停めに来たフリをして、バイクやライダーさんたちの出入りの様子をチェックすることも考えられます。

そして大切な事として、万が一の盗難の保証が付随するバイク駐車場であること。
これは前回のブログでも記した通りです。

駐車場選びで迷った時は、屋内・バイクのみしか入れない・警備が確実=補償体制あり!
この項目で選定してみてください。

(尚、万が一の盗難の際の補償額は、保険による査定金額により左右されます)

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セキュリティと盗難補償

suzuki
2017年11月15日 17:00

今回は少々と堅いお話になります。
バイク駐車場での盗難保証のことに触れます。

アイドゥは大型オートバイに対応して、それ相当のサイズで区画を切っています。

例えば外国製の輸入バイク(例:ハーレーやBMWなど)のサイズや重量は?
海外の二輪車は、タンデム時に2人分の荷物を積んでも余裕があるように造られている。
だから、車体サイズも大きめです。

或いはドカティや、国産の大型スーパースポーツの場合は?
こちらもカウルの下に潜んだ低めのハンドル位置のおかげで、軽量ながら取り回しに苦労する。

同時に、日本車とて今や750cc超えは当たり前。
中型クラスも含め、様々な規制により、装備重量も増加気味です。
といった具合に、兎に角バイクは、意外と停める場所を選ぶものです。
そんなわけで、月極の駐輪施設には、それに相応しい対応が必要なのです。


それは大きさや重さに対しての点だけではありません!
車体価格で100万円を超えるような大切な愛車ですから、様々なバックアップが欲しいもの。
屋内に停めるのは当然のこと、出入り口の高度な警備システムは必須。

そして、いざ!という時の「盗難補償」も同様です!!

私共アイドゥでは、全ての車両に、駐車中の盗難の保証が付きます。
ここでは細かい事は明かせませんが、種々保険を活用して、お客様のオートバイを守っております。

ではなぜ、盗難を保証できるのか?
それは、場内及び入口に、様々な高度はセキュリティシステムを組んでいるから。
大手警備会社との連携は言うに及ばず!

なにとなれば、自社で構築した独自の管理システムを備えています。

補償を約束できる大前提は、まずはセキュリティシステムの良さがあってのこと。
逆にいえば、盗難のことで何かしらの言い訳をするパーキングは…?
それは、警備に多少なりとも穴があるのかもしれません。

アイドゥでは、全てのバイク車庫について、このような高度なセキュリティを仕組んでいます。
同時に、全ガレージに、万が一の盗難の際の保証があります。

例えば、業者によっては、各駐車場によって入退場のチェックの方法や手順が違ったりすることがあります。
その場合は恐らく、警備の内容・緊急時のフォローの体制など、
何処かに不足することがある可能性を疑ってください。

アイドゥの場合、どの地域の駐車場でも、対策は全て統一されています。
入出庫時の手順など、差異は無いと考えていただいて結構です。
例えば、引っ越しで利用する車庫を移転しても、戸惑うことなく駐車できることでしょう。

アイドゥは、二輪車の盗難を決して許しません!
250ccだから、原付だから、自転車だから、盗まれても仕方がない…。
そんなことはありません!
考えてみてください。電動自転車とて決して安価でなく、むしろ簡単に抱えて持ち出されてしまうのだから!


(尚、万が一の盗難の際の補償額は、保険による査定金額により左右されます)

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白熱! 2017モトGP

suzuki
2017年11月08日 15:00

今年のロードレース世界選手権も、いよいよ大詰めです!

今シーズンの最終レースは、11月12日 スペイン。

既に2つのクラスはチャンピオンが決まっています。

しかし、トップカテゴリーでは、王者決定が、この最終戦まで持ち越しになっています。
このレースの結果で、今年のチャンピオンライダーが決まります!
最後の最後まで決まらずに終盤を迎えるということです。
つまり、それだけ白熱した接戦の一年だったともいえます。

奇しくも、10月の日本戦で優勝を競って接戦を演じた2名の一騎打ちです。
競い合うポイント獲得システムの仕組みの巧妙さ、
そして実際に好勝負が多かったレース戦歴。
これが、この2名の争いを醸し出した次第。
観ている我々も、ドキドキワクワクししまいます!

ポイント差を見れば、2位で追う側は、優勝して高得点を得るのが最低条件。
そのうえでライバルのゴール順位を見守るしかない。

一方、追われる側は、現状ではポイント差を見る限りは優勢。
しかし万が一の事態によっては、順位を守れないかもしれない。

こんな展開ですから、レースが好きな人には、何としてでも結果を見届けたいです!


さて、レース戦も終盤となった11月。
レース談義も然ることながら、日中のツーリングか快適な時期です。
新たにオートバイに乗る方々も増えてくる時期、駐車場のお問い合わせも多くなりました。
12月になってしまうと、停める場所の引き合いも更に増えて参ります。
こと人気のある駐輪施設のご希望の方は、少し早めに検討してみて下さい。

良い区画ほど早く埋まる傾向があります。
バイクの購入がやや先の予定の方も、出来れば今のうちにパーキングを確保してください。

最後にはレースさながらの「場所の争奪戦」になっちゃいますよ(笑)

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オートバイ月極駐車場 空き状況

suzuki
2017年11月02日 19:00

☆お問合せいただいた順に、逐次ご案内をしております。まずはお問い合わせください!
お問合せいただいた後、担当より、更に詳しい空き状況を折返し連絡致します。
(更新後に満車・空車になった区画もあります。最新情報をご期待ください!)


■JR山手線沿い
 代々木 新宿西側 首都高速へのアクセスが容易です。
 上野(お急ぎください!)
 
■JR東海道線沿い・京浜東北線
 横浜地区(TELにて)
 蒲田近隣
 
■JR中央線沿い
 三鷹市内(TELにて)
 高円寺及び荻窪 杉並区内にも駐輪施設を用意しております。
 
■JR総武線沿い
 飯田橋〜市ヶ谷(TELにて)
 
■小田急線沿い
 参宮橋(西参道)
 千歳船橋付近
 豪徳寺(希少)
 
■京王線沿い
 初台駅(京王新線 新宿まで一駅)
 桜上水周辺(船橋)
 柴崎〜つつじヶ丘(いよいよ残り僅かになりました)
 布田  
 
■東急電鉄沿い
 不動前(場内広々)
 中目黒〜祐天寺〜学芸大
 世田谷の山下・松原付近にも屋内型駐車場あり!  
 池尻大橋(三宿地区にも安心して停められる車庫があります!)

■京急・京急蒲田沿い
 雑色(今後は混み合う可能性があります)
 戸部(横浜市)
 京急蒲田
 大鳥居や糀谷の方、弊社の雑色地区(六郷)の駐車場をご検討ください! 
 他とはセキュリティのレベルが違います!
 
■東京メトロ線沿い
 後楽園・小石川(白山通り・国道254)
 浅草地区(銀座線)
 葛西地区(東西線、浦安)
 江戸川橋(希少)
 稲荷町駅徒歩圏内
   
■都営線沿線近辺
 春日(お急ぎください)(三田線・大江戸線)
 浅草〜上野
 新御徒町駅付近
 馬込駅付近(他とは盗難対策が違います!)
 
■西武近辺
 井荻・井草地区駅付近(残り区画が少なくなっています)
 
■相鉄近辺
 西横浜(TELにて)
 
■他に…
 菊川〜大島、神楽坂地区などにもパーキングがあります。
 千葉県は船橋市内(総武線・東西線)、日本橋方面にも…。
 三鷹市牟礼近辺や深大寺地区の方も是非ご相談をお寄せください! 
 
アイドゥは全て屋内保管、セキュリティ強し!
 
気になる駐車場がございましたら、お電話やメールなど、お気軽にお尋ねください。
その時点での最新情報をお知らせいたします!
 
◆空き待ち制度のご案内◆
 ご希望のパーキングが満車の場合、空きのある他の駐車場への入庫をおすすめします。
 本命の場所が空き次第、優先的にご案内いたします。
 追加手数料等は一切かかりません、

お問い合わせは 03-5312-1799 まで!

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東京モーターショー2017

suzuki
2017年10月26日 17:00

今年のモーターショーの開催は、10/28(土)から11/5(日)。
場所はお台場・ビッグサイトです。

国内のバイクメーカーが揃っての出展。外車組もブースが出るようです。
乗用車やトラックなど道路を走る乗り物も揃います。
部品や素材なども含め、注目のポイントも多数です。

各社の考える、未来のオートバイの姿や、近々に発売予定の二輪車も見られそう。
その他、いくつかのイベントも楽しみ。

市販済みの車種の試乗会もあるようです。
多くのメーカーのバイクを一気に確かめるチャンスは、意外と少ないもの。
お時間がある方は、この機会を有効に使ってはいかが?


東モの詳しい情報は、公式サイトへどうぞ。
http://www.tokyo-motorshow.com/

会場のビッグサイトですが、首都高の湾岸線との接続が良いです。
横浜方面からも、千葉船橋の方からもアクセス良好です。

レインボーブリッジを渡るコースの、夜景は素敵です。
ただし、ショー会場の駐車場は混み合うかもしれないので、ご注意ください。

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その思い出を一枚の写真に

suzuki
2017年10月18日 15:00

イメージ

「暑い、暑い」。そんな日々が急に過ぎ去りました。
秋らしい涼しさ、いや、冷たい雨が続く日もあり、気候は気まぐれです。

アイドゥの屋内型バイク駐車場なら、愛車を雨に晒す心配は無し。
時にはご自宅で、ゆったり過ごす休日はいかが?

そう、暑かった夏の日の思い出でも紐解きつつ…。
いや、先刻の秋の三連休のツーリングのことでもいいでしょう…。

出かけた先で撮った、愛車とのツーショット。
気の合ったライダー仲間が揃った時の、記念撮影。

等々、オートバイで遠出した時の、写真を眺めてみるひと時。

最近はデジタルカメラやスマートフォンなどで撮影する機会が多くなりました。
撮ったその場で、そのままモニターで見るのは当たり前。
インターネットを使って、すぐにでも誰かに見てもらう事も容易です。
フィルムを使って、現像上がりを待つ、そんな時間は必要ありません。


でも一方、使い捨てカメラの需要など、まだまだフィルムは無くなりません。
また、写真を大きく綺麗に伸ばして飾るという点で、写真印画紙プリントも魅力的。
事実、調布市内にある、某大手写真機器メーカーさんの工場は、意外と忙しいそうです。
何分、関東の各県から、プリントの依頼などが集中してくるとの事。
成程、多忙になるはずです。

その調布繋がりで、市内にあるアイドゥのバイク月極駐車場も…。
実はこちらも、常に多くのライダーさん達から、注目をいただいております。
屋内保存と共に、盗難防止のセキュリティを完備した駐輪施設となると、数少ないのが現実。

要するに、写真撮影もバイク用ガレージも、「シャッターが大事」という事で…♪

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