スタッフブログ


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おかげさまで三軒茶屋パーキングも5周年となりました。皆様のご支援心より感謝いたします。そこで、三茶パーキングにて現在空きのある台数分という限定ではありますが、礼金なしキャンペーンを実施しています。これからバイクの購入をお考えの方も入庫する1.5ヶ月後からの料金計算で事前にスペースを押えることもできます。さあ、引越し予定の方も新しくバイクライフをはじめようとお考えの方もぜひアイドゥにお問い合わせを!

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ヨーロッパツーリング

ikeda
2009年01月17日 22:11

昨年の末にヨーロッパツーリングに行った時の写真が上がってきた。ヨーロッパをバイクで走るのはこれで3回目だが、いつも思うのは自然の美しさや建造物の壮大さとともにマナーの良さである。道端にゴミを発見することはまずないし、街中と郊外でのスピードの緩急をみごとにつかってドライバーは運転している。大人の世界を感ぜずにはいられないのである。日本では道路標識がすべてで、30kのところは40kまでで走り、40kのところは50k以上飛ばさないように走っているドライバーがほとんどだろう。もちろんヨーロッパにも速度制限はあるが、郊外では飛ばし、街中ではスピードダウンして走るのはあくまでも感覚的に安全を考えてドライバーが実践しているのであって、道路標識があるからではないように思う。またアウトバーンの追い抜き車線もポルシェや大型バイクは走っても、排気量の少ない日本製の車は走らないのは暗黙のルール。日本の高速道路はどうだろう...

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あけましておめでとうございます。

ikeda
2009年01月06日 12:12

バイクパーキングアイドゥの責任者の池田です。皆様の暖かいご支援をいただき、2008年を無事に過ごすことができました。2009年もバイクパーキングアイドゥは「好きなバイクに跨る環境つくり」を引続き実践実行してまいります。世の中では実体経済の悪化が騒がれていますが、こんなときこそ、周りの風潮に流されず、自分の人生を楽しむ気持ちを忘れないでほしいと思います。好きなバイクに跨って、不況にまつわるもやもやをフッ飛ばしましょう! 本年もよろしくお願いいたします。

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アイドゥでは駐車場をご契約いただく際、お客さまに必ず現地にお越しいただき、実際にパーキングをご覧いただいております。
よって、お客さまから声が掛かれば、スタッフはパーキングの各所在地を巡り渡ることになるので、自然に都内の道路をずいぶんと走ることになります。

お客様のご都合を優先しながら、時間帯や交通量を考えて、「どのルートが一番効率よく移動できるか?」、などと予想しながら予定を組む。
それは少しゲームめいていて、楽しかったりもします。

たとえば「高円寺パーキングから不動前の駐車場へ。その前に豪徳寺パーキングも立ち寄れるかしら?。」などと頭を捻りつつ、還七と山手通り、どちらを使うか、悩んでみたり・・・。

環七は、主要道路との交差点が立体交差になっていることが多く、地域によっては殆ど信号待ちをすることなく進める場面もあります。
ただし都内の大動脈なので、タイミングを間違えると、ひどい渋滞に悩まされます。
又、制限速度が40km/hと言うこともあり、空いていてもスピードを稼ぎにくい面も・・・。

山手通り(還六)は只今、地下に首都高を通すため、大掛かりな工事が行われています。
大きな作業をやっている個所には、迂回車線が作られていますが、工事の進展によって、迂回ルートが前回走った日と変わっていたりします。
そんな変化を楽しみつつ、地下道の完成具合を予想したり・・・。

ツーリングで遠方へ出なくても、都心でも、「考えながら走る」と言う、そんな楽しみ方があるものです。

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秋〜冬のアイドゥ

suzuki
2008年11月12日 18:52

バイクに乗る上で、秋は一番いい季節かも知れません。

涼しく風を感じながら、紅葉を眺めながらのツーリングは、最高に気持ちいい!。
また都内を流していても、不要に汗をかくこともなく、快適に移動できます。

そんな嬉しい季節も、あっという間に過ぎてしまいます。
真冬を迎える前に今の時期、じっくりとバイクと向き合いたい季節です。

しかし、「秋雨」という言葉もあるように、不用意に雨に降られることも・・・。
気持ち良く走って帰る途中で、急に雨に降られて、悔しい思いをすることもあります。


帰路、雨に降られて、やっと駐車場に戻ってバイクを置いたら…。

アイドゥのパーキングは屋内ですから、もし雨が止みそうなら、そのままちょっと雨宿りしてもらうことが可能です。
それは駐車場ですから、素晴らしく快適に…、とは言えません。
でも雨が上がるまで、そのままバイクの水滴を拭き上げて、バイクを眺めたり、あるいはヘルメットの手入れをしたり…。
こんなことも、バイクを楽しむ一貫。屋外のコンテナにバイクを置くタイプの駐車場では、難しいですね。

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バイク盗難の新しい傾向

suzuki
2008年11月05日 13:01

先日、個人的に親しくしているメカニックさんから、少しショッキングな情報をいただきました。

最近、日本製の中型級のオフロードバイクが、盗難の被害に遭う例が増えているのだそうです。

なるほど、ロードバイクや大型スクーターなどは、イモビライザーや複製しにくいキーなど、対策が装備されつつあります。
でも、原付クラスやオフロード車などは、これ!と言ったいたずら対策の機構が、搭載するスペースの関係でしょうか?、なかなか普及してきません。
そうしたことから、対策性が高い大型車より、容易に持ち出しやすく対策の低い車両に、ターゲットが移っているそうです。

ではなぜ、原付などではなく、オフロード車が被害になるのか?。

それは皮肉にも、日本の中型オフローダーが、非常に優秀だからだそうです。

これらは大半が、海外に流されてしまうそうです。
厳しい地形を持った、開拓途上の国々では、日本製の、不整地性能に優れ、更に故障し難いオフローダーが、大変持て囃されているそうです。
とりわけ排気量も250CCにもなれば、スピードも満足できるもの。規制で4サイクルが普及し、オイル管理が楽になったことも、要因かもしれません。

とかく盗難の事情は、都度変っているようです。「自分の車種は盗まれる例が少ないから平気」と思わず、もう一度、防衛を意識しておいた方がいいかも知れません。

オフロード車は、車高が高く、ハンドル幅が広いこともあり、意外と保管場所に悩むことがあります。
アイドゥでは、どのような車種についても許容する準備がございます。もし、バイクの保管にお悩みがありましたら、何なりとご相談ください。

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最高のお土産を!

suzuki
2008年10月30日 17:54

前回のブログの更新以降、アイドゥスタッフたちの、僕を見る顔色が、なんか変わってきた…。

そ、その、物に愛おしいそうな、不思議なくらいの愛想笑いは、なんなのかしら?。

何だ?、どうしたらんだろ?・・・。どんなにお世辞を言われても、何も出ないのに・・・。
と、考察した見たところ、思い当たる節は、これだ!。

そう、「スクーターで郊外に出かけてみようかな?」と書いた、あれです!。

つまり・・・、

  ・スクーター=収納スペースが多い。

  ・郊外に出かける=お土産を買ってくるのが当然。

  ・収納スペースが多い×郊外=お土産も豊富に積んで来る≒スタッフに向けたお土産も、それも豪華なのがある筈!。

と言うことのようです。

あー、その方程式、正解なようで、違う点もあります!。もっと大事なことを忘れちゃダメ!。

そうですよ、バイクで出かけたら、無事故で無事に帰って来る!。笑顔で帰ってくるのが、一番のお土産なんだよ〜!!。


そういうことで、今日もオフィスで笑って過ごす、私でありました。!(^^)!

皆さんも、ツーリングなどで出かけた時は、笑顔でお帰りください。
アイドゥのパーキング、そこにバイクを置いたら、お家までの道中も、十分に気をつけて!。

ところで、うちのスクーターですが、駐車場で使う道具やら何やらで、いつも仕事モードで満載です。
だから出先で良いものを見つけても、買って積んで帰るわけにはいきませんのよ


自分へのお土産以外はね…。

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スクーターのお話

suzuki
2008年10月15日 17:11

ホント楽ですよ、スクーター!。

荷物は積めるし、シフト操作は要らないし、結構雨風が凌げるし、チェーンの手入れからも解放されるし。
ホント楽です!。人間が堕落するんじゃないか?、と思うくらいに…。

私も普段使いのバイクは、250ccの赤いスクーターが中心になってしまいました。

オートマチックで気楽に走れますし、仕事で疲れた帰り道でも、億劫になりません。
最近のモデルは完成度も良く、十分な性能も持っていて、思った以上の乗り味を示してくれます。

なんか、都内で仕事で使ってるだけでは勿体無いような気がすることもあります。
一度、郊外の方にも、乗って行ってみようかな〜?。

さて、前回の胸部プロテクターの話に準じて、少しだけスクーターと安全のお話です。

スクーターでの事故で、取り分け胸部の問題を重要視する説を聞きました。

二―グリップが期待できないため、衝突の際に体の保持が効き難く、胸部をハンドル部分に強打する例が多いと言います。
また、フロントフォークが短く、ホイールも小さいため、ぶつかったときの「潰れ代」が少なくて、衝撃を多く体に伝えてしまうそうです。

気楽さが要のスクーターですが、二輪であることは変わりません。
ヘルメットと共に、ウェア類も気を使って、安全を意識した使い方を心掛けたいものです。

でもやっぱり、スクーターは楽じゃ〜。

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胸部プロテクター

suzuki
2008年10月03日 17:46

最近、バイクの事故での課題として、頭部と共に、胸の部分の安全性が挙げられるようになってきました。

従来から、頭の保護は重要に言われ、ヘルメットは日本では法的に着用が決められています。
更に近年、胸部を打つことが死因になっている事故例が、頭部に続いて多いと言う統計が出てきたそうです。

何でも、ぶつかった直後では、胸部の損傷や内出血などが、レントゲンなどの検査でも見つけ難いのだとか。
結局、重大な状況なのに気が付かず、後々で辛い結果になることになる例が多いのだそうです。
そんな意味から、胸部の保護が重要視され始めたのだそうです。
最近は白バイで胸部プロテクターが採用されたり、レースや教習所でも取り入れられるようになりました。

実際に市販されているものをチェックしてみると、いろんなものがありますね。
ジャケット内臓や、ベストタイプのもの、最小限のプロテクタをウェアに取り付けるタイプや、はたまたエアバックタイプまで…。

あまりガチガチに、体中にプロテクタを付けるのも、なかなか気が引けてしまいます。
でも、製品も徐々に増えてきた最近、うまく選んで、最小限の保護でも実施しておくと、「致命傷」を避けることが出来るかも知れません。

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時にはロードコースで!

suzuki
2008年09月17日 16:03

4輪のF1グランプリが、今年も富士スピードウェイで開催されますが、先日、ここをバイクで走る機会がありました!。

あいにくの雨模様、走行前には止みましたが、路面は残念ながら乾かない状況で、少し残念…。
しかし、例のロングストレートでは、自前のバイクでも時速200を軽く超える経験をしました!。

時にはサーキットで、思いっきりバイクの性能を試してみるのも、気分が良いです!。

何かと敷居が高い様に感じるサーキットですが、特別な資格や装備を持ってなくても、参加できる走行会もあります。
特にレース志向でなくても、対向車の来ない、広々としたコースで自分のバイクを走らせるのは、なんとも気分がいいものです!。

また、革ツナギを着てスポーツ車に乗っている人なら、公道では発揮しきれないバイクのポテンシャルを、十分に楽しめるでしょう。


但し、どんなレベルでも、コースでのスポーツ走行は、バイクにも体にも、相当な負担がかかります。
もし行くのなら、事前にバイクの整備を、ふだんより充分に実施してください。
また、体調管理も万全に!。そして、自分の限界を超えない範囲でエンジョイ!。

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